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創業塾三日目は戦略的なSNSの使い方|合同会社コノチカラ

 

創業塾は今回が三日目

今回からスクール形式ではなく、島形式で配置して頂きました。

 

島形式が良いのはワークショップやディスカッションがしやすい点。

 

私の場合は、「研修」と「セミナー」とで机の配置を分けていることが多いです。

 

セミナーの場合には、スクール形式

研修の場合には、島形式

 

今回は創業塾ということでセミナーと研修、両方の意味合いがあります。

 

第2回目の冒頭で参加者の皆さんの活動紹介を行なったおかげで、だいぶ皆さんの表情の硬さが取れてきました。

 

今回の創業塾では、ビジネスプランの作成がゴール。

 

完璧なものは出来ないかもしれませんが、大枠は作れると思います。

 

事業計画書(ビジネスプラン)を作るのは大変だから、最初は簡単なもの、項目を限ったもの、記載事項が曖昧でも良いもの、を勧めることもあるようですが、私は違うと考えています。

 

創業塾、という場に参加しているのだから誰に見せても通用するものを作ってこそその創業塾の満足感が高まる。

 

ということで、創業塾の終わり、第6回の発表に備えて少しづつ準備ですね。

合同会社コノチカラ代表社員行政書士阿部隆昭