セミナー講師コンサルティング

初めて講師登壇するときに気をつけたいたった一つのこと|合同会社コノチカラ

風邪を引かないこと。

 

なんだそれ!と思うかもしれませんが、大事なのですよ。

 

講師として現場で最高のパフォーマンスを発揮するためにも体調万全で臨む必要があります。

参加者はもちろん、主催者側も講師の立ち居振る舞いを眺めています。

 

今回依頼した講師はどのような講師振りなのだろうか?、と。

 

参加者アンケートでそれを計ることもあるのですが、今はアンケートを取らないセミナーも増えてきました。

 

その分、セミナー企画をされた担当者が参加者と一緒にセミナーを聞いている、という場合も何度か経験したことがあります。

 

次も呼んで頂けるかどうか?

採点されていると思って間違いないでしょう。

 

 

「体調を崩しており、お聞き苦しい点が多々あろうかと思いますがお許しください」

と、冒頭に挨拶するセミナー講師も現実におりますが、自分から言わせれば論外ですね。

 

参加者の皆さんは貴重な時間を使ってセミナー会場に来ています。

 

その時間を無駄にするようなことはしてはダメ。

 

 

初めての講師登壇が決まったときは、体調管理だけは万全にして臨みました。

 

 

こちらが北区役所主催の遺言書講座で登壇した際の模様です。

 

若い!

三年前ぐらいでしょうか?

 

 

初めてのセミナー講師として登壇する際に気をつけて欲しいことは、体調管理だけではありません。

 

合同会社コノチカラのセミナー講師コンサルティングサービスでは、初めての講師登壇を失敗させないために全力でチカラになります。

合同会社コノチカラ代表社員阿部隆昭