WEB活用コノチカラ創業支援

助けを求めるその手を握って引き上げて正しいルートまで連れて行くには、支援する側にも「責任」と「知見」が求められる。ペライチ活用WEBコンサルティングを実施

 

ホームページを作るということは、事業を整理するということ。

 

ホームページ制作会社ではなく、専門職としてホームページの役割を説明すると以上のようになります。

 

昨日は、ペライチ公式東京都代表サポーターとして、ある事業者様のWEB活用コンサルティングを実施してきました。

 

ペライチ、というのはホームページを簡単に作成できるWEBサービス

 

驚くほどカンタン!無料ホームページ作成 │ ペライチ驚くほどカンタン!無料ホームページ作成 │ ペライチ

 

 

 

今回のご支援は個人事業主として活躍されている経営者様の事業プランを整理する意味でのホームページの作成。

 

未だホームページを持っていない事業者様でしたので、まずは事業を整理する意味でペライチでホームページを作ってみることをお勧めしました。

 

当社で行った施策は以下の内容です。

1、ペライチ登録用のメールアドレスの新規取得

2、ペライチの登録

3、ホームページのデザイン選択のアシスト

4、ペライチの全般的な操作

 

継続的にご支援させていただく事業者様ですが、とりあえず基礎を作って差し上げることで、時間のある時に修正等はご自身で行っていただけます。

 

 

当社はコンサルティングを販売している企業です。

 

通常、コンサルティングといいますと、ああだこうだ難しいことを指摘して、診断されて、ダメ出しされて、結局、何も役に立たないことが多い。

 

 

このような経験ありませんか?

 

お知り合いにその関連の詳しい方がいらして。

「コンサルしますよー」とか。

「見てあげましょうか?」などを言ってきてくれるケース。

 

ああだこうだ言われても、じゃあどうすればいいの?!に解決策を与えることができないのではコンサルティングとは言えません。

 

 

 

コンサルして欲しい事業者様が伸ばしている「助けを求める、その手」をですね。

 

握って、引っ張って、正しいルートまで連れて行って、そこで手を放してあげるのが合同会社コノチカラが考える手続きまで含めて実効性の高いコンサルティングです。

 

握って引っ張って、をするには責任が求められます。

正しいルートまで連れて行くには、専門的な知見が必要です。

 

 

つまりですね。

コンサルしますよー、見てあげましょうか?と言ってくださる方々には、責任も知見も足りていないから助けを求めるその手を握りもしないのです。

 

自分に置き換えてみると、どうでしょうか?

助けて!、と言って、手を伸ばしているのにですよ。

 

その手を見てるわけです。

困っている姿を見ているわけです。

すごくよく見ているわけです。

しかし、手は、握らない。握らないです。

 

それなら、助けてくれるような態度なんて見せないでよ。

 

と、そうはならないでしょうか?

 

 

合同会社コノチカラの代表社員阿部隆昭は、行政書士でもあります。今年で20年目ですし、独立する前には、通常の専門職の事務所とは全く違って幅広い業務を数多くこなしてきました。

 

困りごとを分解し、俯瞰で考え、手続きに落とし込み、歯車を実際に回して事業を進める支援を行ってきました。

その支援の方法を行政書士の枠にとらわれずに実行するためにこの合同会社コノチカラを設立したのです。

 

 

事業者様の課題を解決する手続き支援のコンサルティングが合同会社コノチカラの独自性のある商品です。

 

合同会社コノチカラでは、個人事業主、一人ビジネスなどの小さな事業主様の課題解決のコンサルティングを行っています。

相談予約はこちらから承っています。

 

設立記念キャンペーン実施中ですので10月末までは相談料は無料です。

合同会社コノチカラ代表社員阿部隆昭